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Macが容量不足になったら「SupaView」でファイルサイズを視覚化していらないファイルを削除する

容量の大きい不要なファイルがひと目でわかるので、容量が足りなくなったときにこのアプリでチェックしています。

@kasumiiです。こんにちは。

最近またMBPの容量が残り少なくなってきたので、サイズの大きいファイルを調べるために「SupaView」というアプリを使いました。

このアプリは起動すると以下のような画面になるので、調べたいフォルダをドラッグ&ドロップするだけで使えます。

調べたファイルサイズは四角で表現され、四角が大きくなればなるほど容量が大きいということになります。パッと見ただけで、どのファイルが大きいのかすごくわかりやすいです。

四角をクリックするとそのフォルダの中身をどんどん表示してくれますよー。

毎回、Macが容量不足になるとこの「SupaView」を使って、何かいらないファイルないかなーと探しています。

今回は、ブログ内の画像を作るのにいつも使っているアプリ「Skitch」がやたらたくさん一時ファイルを保存しているのを発見しました。

/Users/hogehoge/Pictures/Skitch

上記のピクチャフォルダの中にSkitchで切り取った画像が数年分たまっていたので、削除したらスッキリ!

時間があるときにたまに「SupaView」でチェックするといいですね!(といいつつ、いつもギリギリまで放置で焦るパターン。。)

Macの容量不足でお悩みの方は、以下の記事も参考にしてみてください。

【関連記事】Macが容量不足だったのでセーフブートしたら空き容量が10GB増えた

【関連記事】MacBook の「その他」の容量が急激に増えたので削除したら50GBも空いた

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